中野英伴写真集「棋神」

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 中野英伴さんは1931年東京生まれ。1975年に将棋名人戦全局を撮影し、棋士たちの思考の姿に魅了されて以後、棋界写真家の第一人者として活躍し続けています。
 本書は羽生善治、佐藤康光など平成のトップ棋士のほか、50人の対局の一瞬を収録。9月に行われた王位戦で悲願の初タイトルを手にした深浦康市(長崎県佐世保市出身)をはじめ、加藤一二三、森下卓など、九州出身の棋士も登場します。
 写真の合間には「聖(さとし)の青春」「将棋の子」など、将棋界を舞台とした著書で知られる作家の大崎善生さんがエッセーを添えています。なお、日本将棋連盟会長で永世棋聖の米長邦雄氏が序文を寄せています。

中野英伴・大崎善生 著
128ページ/A3判変型/上製
ISBN978-4-8167-0733-9 C0076
2007年10月25日発行

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